微熱の時


リンゴジュースで解熱



甘い大根スープ          第2大根湯で解熱


症状:体温37度以上

 

第1大根湯を飲んだ後で、汗をかいて30分後に腎臓の熱を取ります。

 

第2大根湯を飲みましょう。

子供の場合は、リンゴジュースです。

 

後頭部の頭痛なら、椎茸スープ

 

咳が出てきたら。蓮根湯を飲みます。

 

初めの3日間はこれだけでお腹がいっぱいでしょうから、

食欲があっても食べない方が良いでしょう。 

 

 

 

 (作り方)

 その1

天然100%リンゴジュースコップ1杯を飲んでみる

 

その 

天然100%リンゴジュースにレモン汁を足してコップ1杯を飲む

 

その3

 リンゴを半分おろして、汁を絞り、レモン汁少々足す。

 

 

この3つからどれかを飲んでみましょう。

 

 

飲み物のあれこれこちらでも紹介しています。 


甘い大根のスープ(第2大根湯)レシピ

 

 材料 

大根の 首の方のおろし汁 ・・・大さじ3

水・・・大根おろしの2~3倍 

海の塩・・・微量 

 

作り方 

1、大根の頭の方の 甘い部分を用意して摩り下ろします

2、計量カップの上に 茶こしを乗せて おろした大根を乗せ 

  汁を絞ります

3、小鍋に 大さじ3杯のしぼり汁を入れる

4、水を 大さじ6杯 入れる

5、火にかけ 菜箸の先を濡らした先に塩を微量つけて 入れる

6、沸騰寸前に 火を止める

7、温かいうちに飲む 

 

こちらのgooブログで説明しましたのでご覧ください。 

1日1回から朝と晩の2回までとし、2カップまで飲みます。

3回以上の連続は避けてください。

 ブクブク沸かすことはしないでください。