風土料理講座のご案内


目次

・入門編概要

・入門編メリットは?

・風土料理って何?

・こんな方にオススメ

・受講資格

・受講期間

 

・入門編料理講座内容

・レシピのココがすごい

・レシピ内容

・講座内容のココがすごい

・講座内容

 

・講座進行内容・時間・料金

 

・お申し込み

 


☆料理講座テキスト内容入門編 概要

 風土ヒーリング料理講座テキスト内容 入門編 

 

風土料理が出来るようになる基礎講座です。

 

↓ 講座を受けることで

 

風土基本食を毎日つくっておいしく食べて元気になります。(ごはん・味噌汁・漬け物・他) 

 

 

入門編 風土料理のメリットは? 

・風土料理を実行するための基礎知識を知る。 

・風土マップ表の1と2が理解出来る。 

・基本食を上手に作れるようになる。 

・おうちで実践し復習できる。 

・毎日の料理で体質改善し健康になる。 

・台所に立ち料理をするのが楽しくなる。 

・健康増進し、運が良くなる。 

 

風土料理って何? 

・伝統製法の調味料を使用。 

・穀物を中心に野菜・海藻・キノコ・植物性タンパクを使用。 

・血液を浄化する食材を使用。 

・自然治癒力、免疫力の上がる調理法を利用。 

・基本食(ご飯・味噌汁・漬け物)を6割以上食べて残りは体調を整える嗜好品とする。

  

こんな方にオススメです! 

・安心して風土ヒーリングを実践出来るように基礎固めをしていきたい。 

・ステップを踏んで勉強していきたい。 

・将来は風土ヒーリングのアドバイザーになりたいので基本をしっかり勉強したい。 

 

受講資格は? 

・風土アドバイスを受講中のクライアント様 

 

受講期間は? 

・半年~1年間 

1ヶ月に1回の定期で全6回分。

・ゆっくりじっくりマイペースで学べます。 

 

 

 

入門編料理講座の内容

  

レシピのココがすごい! 

・料理のポイント毎にカラー写真があるから料理の流れがわかりやすい。 

・基本から応用出来る食材がわかる。 

・おいしくなるワンポイントアドバイスでコツがわかる。 

・食材の扱い方・洗い方・切り方・保存法がわかる。 

・料理の保存方法・消費期限がわかる。 

・応用の食べ方がわかる。 

 

レシピ内容 ・・・くわしくはこちら

1.     ごはん・・・雑穀と塩入りご飯の洗い方と炊き方2種類。 

2.     味噌汁・・・基本の味噌汁、大根の麦味噌汁1人分用、おかずになる具たくさん炒め味噌汁。 

3.     漬け物・・・青菜一夜漬け、ゴボウの味噌漬け、玉葱の梅酢漬け、大根の醤油漬け。  

4.     ふりかけ・・・エゴマふりかけ、ごま塩ふりかけ、ゆかり、ネギ味噌。 

5.     佃煮・・・昆布の佃煮、エノキの佃煮、海苔の佃煮、ネギ味噌。 

6.     食養おかず・・・蓮根入りキンピラ、玉葱の味噌炒め煮、ヒジキこんにゃく、小豆南瓜昆布。

 

 

講座内容のココがすごい! 

・はじめにチェックテストをして自分の苦手を知ることで、質問がしやすくなる。 

・カラー写真で全て説明してあるから、見るだけでわかりやすい。 

・旬の野菜、果物、魚介類がどれなのかがわかり栄養までわかる。 

・料理の基本が判る。

 

講座内容 

1.     風土の心得6ヵ条・・・チェックテスト・クッキングの心得・クッキングメニュー作成の心得・

  食べ物を口に運ぶ前の心得 ・日常の食べ物風土マップ・日常食品を5タイプに分けた風土マップ・偏ったときのバランス風土マップ

 

2.     初めての調味料・・・液体(水・梅酢・酒・味醂・醤油)と固体(塩・味噌・葛粉・小麦粉・雑穀)の計り方・調味料の換算法

  海の精の使い方・丁度良い塩加減の作り方・色々なだし汁の作り方について(ベジブロス)・味噌の扱い方・味噌汁のイロハ 

  味噌おかず・タレの作り方(割味噌・辛子味噌・天丼のタレ・照り焼きのタレ・鉄板焼きのタレ)

  味噌汁の色々レシピ(サッパリ味噌スープ・パンに合うスープ・ポタージュスープ)

  オススメ調味料と食材の写真一覧

 

3.     初めての季節の野菜、果物、魚介類・・・春・夏・秋・冬の収穫できる時期と種類 と栄養(春アスパラガスのアスパラギン酸他)

  ミネラルの働き(ナトリウム・カリウム・亜鉛・マンガン他)・ビタミンの働き(ビタミンA・リコピン・ビタミンD他)

  タンパク質は何処から取るの?・必須アミノ酸他  

 

4.     初めての野菜の切り方・・・陰陽を考えた切り方(キャベツ・小松菜・青梗菜・白菜・人参・玉ねぎ他)

  人参の根元は?玉葱の切り方(回し切り・みじん切り・スライス・一口切り)・長ネギの千切り・果物の切り方

  乾物の戻し方(板麩・かんぴょう・切り干し大根・高野豆腐・ヒジキ・干しシイタケ)

  

5.     初めての調理器具・・・包丁から鍋まで、最低限そろえたい調理道具たち

  調理道具箸・ヘラ・計量器・ヘチマ・タワシ・包丁の研ぎ方・まな板・鍋・揚げ鍋・ボール・ザル他)

  台所掃除の洗剤(石けん・クエン酸・重曹・酸素系漂白剤の使い方)

  保存容器(ラップ・竹の皮・袋・ステンレス・ガラス)・収納について・その他

  「ヒ・陽・火・日」について・「愛・感謝・畏敬」について

  火加減について(沸騰状態・弱火・中火・強火)

 

6.     初めての穀物・・・雑穀の特徴と栄養、雑穀の炊き方(ヒエ・モチアワチーズ・高きび)鍋と炊飯器炊き方 2種

  雑穀の特徴と栄養・利用方法(ヒエ・モチキビ・モチアワ・アマランサス・キヌア・押し麦・蕎麦の実・高きび・小豆)他

  

  

  

 

 


 

 

写真付の解説で、塩の分量がわかりやすいです。

ステップ毎の写真で、次のタイミングがわかりやすいです。

 

 

 

豊富な写真と風土マップの図式で簡単わかりやすい。

資料は、全部で20枚閉じ2冊分。

印刷してファイルに入れて無料発送させていただきます。


風土料理講座の進行内容・時間・料金

 *料理講座のクライアント様の当日までの流れ 

10日前に振込完了メールを送り、資料テキスト材料を送ってもらう。 

・よく読んで、分からない所を、すぐに質問して返事をもらい確かめる。 

・食料品を買いだしてきて、練習する。 

・良く出来たところ、出来なかったところを把握する。 

・当日になり、時間までに材料をすぐ調理できるように、調味料・材料を計り器に入れてすぐに使える準備をしておきます。 

・時間になり、すぐに実習しながら、何処が出来ていて、何処が出来ていないかを確認し、アドバイスします。 

・今回出来なかったところを、もう一度練習しておきましょう。 

 

 

 

 

風土料理入門編

 

 

1時間×6回分×6,000=36,000

 

レシピ表献立付きは、別料金(2,000円)です。

 

 

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